スクール・ツアー参加者の服装は?
基本的には、インナー・アウターとも、綿製品ではなく、即乾性に優れた化繊系の 製品のウエアーを着用してください。 綿製品ですと、汗や水を含みやすく、また、乾きにくいため、 体温を低下させる原因となりますので、水がかかっても、すぐ乾くものがベストです。 特に、パンツ類は、ジーパンやチノパンよりも、ジャージや、 化繊のスエットのほうが良いと思います。 春から夏にかけては、気温も高く、水着を着て、長袖Tシャツにショートパンツ、 日除け防止の為に帽子、サングラス、日焼け止めが必要になります。
登山用やマリン用のウエアーは十分流用できます。
集合場所と時間は?
持参物は?
copyright(c)2004 paddlepark allraight reserved