| 知床日記E |
新谷さんとご一緒させて頂いた知床での7日間は、僕にとって毎日がとても有意義で充実していました! 延々と続く知床半島のダイナミックなロケーションもそうですが、やはり新谷さんという国内屈指の シーカヤッカーによるガイディングには勉強させられる事ばかりで、新谷さんを訪ねて この地を訪れ、本当に良かったと思います。 新谷さんの愛艇はパフィン、アリュートパドルを巧みに使いこなし、知り尽くしたルートをスイスイと 漕ぎ進んで行きます。 タバコは肌身離さず、いつも穏やかな表情で漕いでいますが、ウトロ側で観光船が近づいて来ると、 急に険しい表情に変わり、観光船に睨みを利かせていました^^; キャンプ地では、馬鹿話しをしたり、素っ裸で川に水浴びに行ったりとお茶目な面もありますが、 新谷さんの知床に、またシーカヤックに対する思いには本当に聞き入ってしまいました。 多くの素晴らしい経験を積み重ねている方だからこそ、言葉一つに重みがあり、安心感があります。 どんな条件下でも、新谷さんの指示を仰げば難なくその場をやり過ごせそうな、そんな安心感です。 僕は今年38歳、新谷さんは60歳、22年ほど歳は離れていますが、これから僕が60歳になるまでの 22年間に、新谷さんほどの経験が積めるはずもありません。 でも、60歳になった時に、こんなオヤジになっていたいな〜と思わせる魅力的な方です。 知床半島を周り、羅臼からまた新千歳へまた長い移動をしなければいけなかったのですが、新谷さんが車で 送ってくれることになり、帰りの車中でも多くの話しが出来、空港で昼食とお茶をしてから、 力強く握手をしてもらって別れました。 今秋には広島に来てもらって、一緒に漕ぐ予定にしていますので、その際には皆さんも是非「新谷さん」 という人物に会って触れて、色々な話しをしてみて下さい。 新谷さん、どうもお世話になりました! そしてまたお会いできる日を楽しみにしています! (2007.6.28[Thu])
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| 二神島 |
今日は仲良しの精神科医Dr.Kからリクエストを頂き、愛媛県の二神島へと行ってきました! 今日の潮は若潮、干潮は11時05分、天候は晴れ、風は南東から約4〜5m、少しガスがかかって 視界は約10kmというコンディションです。 周防大島の日向泊を10:10分にスタートし、約8km先の二神島北側の集落を目指しました。 進行方向に向って左手から強く流れてくる潮流を意識し、やや北東向きに進路を取って漕ぎ出したのですが、 こんな潮が小さな日でもやはり少しずつ流されていきます。 串ケ瀬瀬戸からの強い流れと、その流れとは間逆から吹く南東からの風により、海面は少しザワザワとし、 潮目では川のような流れと、深い海底から湧き上がってくるボイルされた水の勢いで、 カヤックの舳先が振られてしまいます。 今回のコースは、諸島水道、怒和島水道、クダコ水道へ向う本船航路、また周防灘フェリーの航路を 跨がなければならず、フェリーや大型貨物船、また潜水艦までもが縦横無尽に行き来し、 あまり落ち着けない海域で、距離的には大したことないけど、とても緊張感があります。 また、二神島からのロケーションは最高で、周防大島、情島、諸島、津和地島、怒和島、中島が一望出来、 今回は見えませんでしたが、ガスが抜ければ四国も望めます。 二神島の集落近くで上陸し、少し散歩をしながら商店に入り、島のおじい、おばあと話しをしていると、 とても珍しいサボテンを見せてもらえる事になり、おじいに引き連れられて、サボテンのある お家にお邪魔してきました! もう100年以上も前から、こちらのお家の庭で育つ、この大きなサボテンは、高松宮殿下も見に 来られたそうで、とても立派なサボテンでした。 瀬戸内の島へ出掛けると、その島に住むおじい、おばあはホントに親切な方ばかりで、僕はこの方たちとの ちょっとした時間が本当に楽しく、いつも有難く感じています。 (2007.6.25[Mon])
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| 知床日記D |
今回の知床エクスペディションは、知床半島の羅臼から反時計回りにウトロへと進む行程でしたので、 左手には次々と現れる知床の雄大なロケーション、右を見ると常に水平線が望め、そんな景色を 楽しみながらカヤックを漕ぎ進めて行きました。 空高く聳え立つ断崖や、水平線へ沈んでゆく夕陽には本当に見入ってしまいましたが、もう一つの楽しみだった ヒグマとの遭遇も実現する事が出来、とても感激をしました。 知床岬で最初に姿を見せてくれたヒグマは、新谷さん曰く、半島では最も大きなサイズらしく、遠めに見てると コロコロしていて可愛いのですが、触発すると泳いでくることもあるみたいなので、 こちらの存在に気付かれないように、静かにそっと動きを観察していました。 その後も、海岸近くを歩きながら海草を摘んでいるヒグマの子供や、その親、また兄弟の姿を見る事が出来、 猛獣だとはわかっていても何だか朗らかな時間だったように思います。 でも、僕たちが毎日キャンプをする浜にも突然現れる可能性も大いに有り、キャンプ地とする浜に上陸する 前に、新谷さんは必ず浜に向って、「ウォッウォッ、ウォッウォッ」と何度も吠えて、 見えないヒグマに向って存在を知らせていました。 そのお蔭でキャンプ地でヒグマに遭遇することは無かったのですが、夜、テントの近くでガサガサと音がすると 何とも言えない緊張感があり、死んだふりをしながらいつの間にか夢の中へと入っていきました。 知床の朝は早く、3:30AM頃にはすでに明るくなり、一日が始まってしまいます。 朝の苦手な僕にとっては苦行のような早起き巡業でしたが、時計で3:30AMという時間を見るから 辛いと感じるのだと思い、次の日から時計を見ない事にしました。 時計で時間を確認しなければ、朝、太陽が顔を出し、辺りが明るくなり始めたから、当たり前のように 朝がやってきたのだと思い、そう思えば時間なんてあまり気にならず、早起きをしている 感覚にもならない・・・ そうなれば夜も早めに寝るし、とっても人間らしく健康的な生活だったように思います。 (2007.6.24[Sun])
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| 知床日記C |
新谷さんがガイディングする知床エクスペディションは、今回が84回目の開催となり、過去の記憶に無いほどの 好天に恵まれ、強く眩しい日差しが毎日降り注いできました。 相泊を漕ぎ始めるとすぐ、ケイタイ電話はエリア外となり連絡手段は途絶えてしまいます。 ケイタイを使って天気を確認することも出来ず、新谷さんが長年知床で培われてきた観天望気を頼りに 空の様子を伺い、風力と風向、気温を肌で感じながら、後の天候を予測しなければいけません。 こういう状況に置かれると、人間は本来持っている感を取り戻すべく集中力と緊張感を高めていくんだろうなと 毎日感じさせられ、神経を研ぎ澄ましながら、身体全体で情報収集をしていたように思います。 そういう緊張感がありながらも、次の日もまた次の日も晴天で、風も無く穏やかな海が現れてくれ、 その優しい顔をした海を見る度に少しホッとしながら、海の上を漂っていました。 知床は風の大地、厳しく激しい海という印象を持って訪れましたが、こんなに平穏な時もあるんだな〜と 新谷さんも驚くほどで、知床の海の神様に本当に感謝しています。 写真は、ペキンの鼻の丘の上からの景色です。 ここは、1944年(昭和19年)の12月、羅臼沖で7人乗りの船が難破し、武田泰淳の名作「ひかりごけ」の 題材になった悲しい場所です。 新谷さんはここを訪れる度、周辺を綺麗に掃除し手を合わせ、遠く国後島を眺めているそうです。 (2007.6.22[Fri])
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| 知床日記B |
知床半島の南端の町、羅臼の相泊からは国後島の島影が遠く霞んで見えます。 国後島までは、距離にすれば30kmぐらいですが、深い霧と国と国との境界線の存在によってより遠く感じ、 幻を見ているかのように薄っすらと遠く海に浮かんでいます。 出発日の朝も霧に包まれた相泊でしたが、お昼前ごろから南西の風が吹き始めると、霧は遠くに飛ばされ始め、 視界が開けてきました。初日の出発時間は正午過ぎです。 相泊の港の横のごろた石の浜から出艇する頃には、青空も見え始め、風は先ほどからの南西の風が少し強まり、 僕たちの進行方向へ向け吹き込んでいきます。 さすがにこの地の風は冷たく、アノラックにネオプレンのミトンを装着しないと、手も身体も悴んでしまうほどです。 おまけに水温は7〜8℃と瀬戸内の真冬並みの冷たさで、強い風は体感温度を更に下げていきます。 背中から押される強い風を利用して、僕たちはパドルセーリングをしながら目的地へ向いました。 想像を絶する高い断崖は、軽く100mをオーバーし200mの高さまで達し、岬をまわっても 次から次へと断崖が迫ってくるので、目を飽きさせる事がありません。 初日は船泊の浜でキャンプです。 (2007.6.20[Wed])
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| 知床日記A |
知床半島は本当に遠い場所でした。 広島から飛行機に乗って新千歳に着いたのが14:30、そこから僕には全く不釣合いなメルセデス製超高級 キャンピングカーに乗り換え、北の大地を横断するように一路東へ、そして今回の集合場所となった 知床半島の南端の町、羅臼町の相泊に到着したのは22:00を少しまわる頃でした。 濃く深い霧が闇を包み、真っ白な闇の奥から聞こえてくる波の音は、厳しい海の存在を教えてくれます。 相泊の大木番屋に到着すると、新谷さんが番屋からご機嫌な様子で出迎えてくれました。 新谷さんとは2月のニセコ以来の再会です。 番屋にお邪魔させてもらうと、翌朝から釣りに出る地元のおじさん達と新谷さん、そして今回の参加者たちで お酒を囲んで知床の海の話で盛り上がっている様子でした。 はるばる最東端を訪れた僕たちを歓迎してくれ、お酒を少し浴びせられたのですが、移動の疲れと翌日からの旅の 事を考え、早めにメルセデスへ戻り、快適なキャンピングカーの中で眠りにつきました。 さすがメルセデス・・・恐ろしいぐらい快適な眠りを提供してくれました! 翌日からはいよいよ知床の海へ漕ぎ出します。 (2007.6.17[Sun])
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| 知床日記@ |
ついに念願がかなって知床半島を漕ぐ事が出来ました! それも日本屈指のシーカヤックガイドである新谷暁生さんに案内されての旅は、僕の今後の人生にも大きな 影響を与えてくれたように感じています。 今回、知床で過ごした7日間は、中身の濃いとても充実した旅となり、皆さんにご報告したい話しもたくさん ありますので、少しずつにはなりますが、知床半島とそこでガイディングする新谷さんの魅力を 紹介させて頂きたいと思います。 何せ遠い地への大移動でしたので、今日も朝からボーっとしながらも、1週間溜めに溜めた仕事を片付け、 心地よい疲労感と日焼けした身体で、未だ知床の余韻に浸っています。 明日から暫く、知床日記を書いていきますので、お暇な時にでも見てやって下さい。 昨日までの1週間、留守を致しまして皆様には大変御迷惑をおかけ致しました事を こちらでお詫びさせて頂きます。 今日からまた通常通り営業しておりますので、どうぞ宜しくお願いします! (2007.6.15[Fri])
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| 明日から知床へ行ってきます |
明日、6月8日から翌週6月14日までの7日間、北海道の知床半島へ行ってきます。 1週間不在となり、皆様にはご迷惑をおかけ致しますが、素晴らしい体験と情報をたくさん仕入れて 帰ってきたいと思いますので、ご了承頂ければ幸いです。 今日ちょうど富良野の知人から電話が入って、「北海道はどう?」なんて聞いたのですが、 朝晩は寒くてヒーターをつけ、昼間は暑くてエアコンをつけると言っていました。 まるで砂漠のような気温の変化です。 そしてまたウトロの知人からもメールが来て、「まだ水温は低いからね〜、先週はドライスーツで波乗りして ちょうど良いぐらいだったよ」とのことです。 出発前になって、バタバタと知床に関する情報収集をしていたのですが、現地の生の声を聞いて、 装備類の準備にとても参考になりホント感謝です。 明日は、広島から新千歳まで飛行機で移動し、その後は、キャンピングカーで知床半島の羅臼を目指します。 千歳から羅臼までの距離、約460km、全線高速道路があるわけでもないので所要時間は約8時間・・・ 知床に着く頃にはすでにバテてそうです。 ちょっと気が遠くなりそうなドライブですが、頑張って現地に到着したいと思います。 不在中、ご迷惑をおかけ致しますが、何かございましたら、久保田のケイタイへメールかお電話にて ご連絡、もしくはご伝言頂くか、パドルパークのアドレスへメールを入れておいて頂ければ 電波の届くエリアに入り次第、こちらからご連絡させて頂きます。 羅臼を出艇後、知床半島へ出てしまった後はケイタイ電話のエリア外になるとの事ですので、ご了承下さい。 とりあえず、大まかな予定をお伝えさせて頂きますので、宜しくお願い致します。 ・6月8日(金)飛行中(12:00〜15:00)以外はケイタイが通じます ・6月9日(土)午前中はケイタイが通じ、お昼以降はエリア外になると思います。 ・6月10日(日)パドルパークは通常通り営業しております。久保田はエリア外 ・6月11日(月)終日エリア外 ・6月12日(火)終日エリア外 ・6月13日(水)午後以降、ケイタイが通じると思います。 ・6月14日(木)飛行中(15:00〜18:00)以外はケイタイが通じます それでは、行って参ります^^ (2007.6.7[Thu])
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| 〜♪ マツダ ミュージック ドライブ 〜♪ |
今日は、RCCラジオ毎週土曜日12:00〜12:30 on airの番組「マツダ ミュージック ドライブ」の 収録に宮島へと漕いで行ってきました! 朝から好天に恵まれ、気温も26度ぐらいまで上昇、夏を感じる陽気の一日となり、爽やかな青空にピッタリの RCCアナウンサー伊藤文さんと一緒に楽しい時間を過ごさせて頂きました。 気温の上昇とともに南からのやや強い風が、谷にそって吹き込み、海も少しざわついていたので、シングル艇に 乗っていた伊藤文さんは辛いかな〜と気にしていたのですが、そんな心配は無用、 キレイでダイナミックに漕いでいる姿を見て「男前だな〜」と見惚れていました! こんなに可愛い方なのに、どこからそんなエネルギーが沸いてくるのかと、関心させられるほどです。 宮島に上陸後は、いつもお世話になっている「岩村もみじ屋」さんにて一服、こちらで焼きたての美味しい もみじ饅頭を頂きながら、ご一緒に収録もさせて頂きました。 今日、収録した内容は、今週末9日(土)12:00〜on airされますので、是非聞いて笑ってやって下さい。 また、伊藤文さんの「伊藤文のドライブ日記」にも今日の内容が近々アップされるそうですので、 ご覧頂ければと思います ♪ http://www.1350.jp/m-drive/ (2007.6.6[Wed])
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| 宮島をどり |
先日、たまたまタイミングが良く、宮島桟橋前で「宮島をどり」を見させて頂きました! 編み笠をかぶり面体を隠した独特の姿で現れると、踊り手さん達は円になり静かに踊り始めました。 宮島踊りは古来より宮島に伝わる優雅な舞で、暴風雨で溺死した海人の霊を慰める盆踊りで、 手を左右交互に上下させる優雅な踊りですが、本来踊りは、その振り付けが簡素になればなる程、 時代が古くなるそうです。 この宮島踊りも、海賊の霊を慰めるために踊られるようになる前には、一般に踊られていたようで、 正確な時代考証はできていませんが、推測では飛鳥時代にまで遡れる伝統的な踊りの振り付けだとのこと。 古代の踊りが姿を変えずに1200年以上も踊られているとは、いかにも宮島らしいエピソードです。 暴風雨で亡くなった海人とは、厳島合戦で多くの命を失った村上水軍の霊を始め、古代から安芸の瀬戸を 本拠地としていた水の民たち全て。 宮島は宗像三女神を祀る海の守護神です。 その島の縁の者が今の時代になっても霊を慰めるために、未来に向けて踊り続けるというお話しです。 写真は、いつもお世話になっている清盛茶屋の奥さんで、姿で突然声をかけられてビックリしましたが、 本当に素敵なものを見させて頂きました! 今年も8月17日、18日の夕刻より 厳島神社参道御笠の浜にて「宮島をどり」が開催されますので、 皆さんも是非ご覧になってみて下さい! (2007.6.2[Sat])
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| メタボリック |
またまたお客さんの結婚披露宴にお呼ばれされ、着慣れないスーツにネクタイ、革靴に身を包まれ、 宇宙服でも着せられたかのような、ぎこちない動きで約3時間の宴を耐え忍びつつ、 それでも、いつもの事ながらワイワイと賑やかしてきました! スーツを着るだけで身体全体にも、精神的にも窮屈感を感じるのですが、久しぶりに着せられたスーツは、 ウェストとヒップの辺りが妙にきつく感じ、スーツが縮んだのか、僕が成長したのかは わかりませんが、ウェットスーツを着ているのかと錯覚するようなイヤ〜な気分でした。 そのイヤ〜な予感は、宴が始まる30分前にみんなと合流した時に起きてしまいました。 ふとした拍子にしゃがんだ瞬間、ビリビリっという音とともに大事な股の下の縫い目の部分が5cmぐらい 破れてパックリ開いてしまいました。 宴の開始まで時間もないし、慌ててホテルのフロントに行き、裁縫道具を借りると、一人寂しく洋式トイレにこもり、 ズボンを脱いで針と糸で縫い直し、かろうじて難を逃れました。 この歳になると縦には成長しないけど、油断すると横への成長は著しく、怖いものがあります。 先日、お客さんで肉体改造をされてる方のお話しを伺いましたが、僕もちょっと意識してみようかな〜と ほんのちょっとだけ思っています。 皆さんもメタボリックにはお気を付け下さいね〜^^; (2007.6.1[Fri])
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